大型二輪免許取得!

このままでは試乗もできないので、免許の書き換えに行くことにします。しかし、土日も開けてくれないかね、運転免許試験場。何で平日しかダメなんだよ。更新センターは土日もいけるんだから、合わせてくればいいのに。サラリーマンはそうそう平日休めないんだよ・・・・。
などと、愚痴はこぼしつつ、今日しかなかったので会社を休んで明石の運転免許試験場へ。9時前に到着。平日とはいえすごい人。ほとんど車、もしくは原付の学科試験の人たちかなと思われる若い人ばかり。
申請用紙に記入し、写真を貼り付け、2,050円支払って印紙代わりのハンコを押してもらいます。適性検査(グッパーしたり腕上げたり片足でケンケンしたり)、視力検査も難なく(あったら困るが)終わり、取得前の事務的な講習を受けます。写真撮影後、免許書引換え用紙を持って交付料2,100円を支払い、免許が出来上がるまで待ちました。
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そして・・・ついに、「大自二」と記載された免許をGETできました。これでハーレーだろうがV-maxだろうが乗ることができます。と同時に、大型バイク乗りらしく安全運転に努めたいと思います。
だって、努めないと累積3点で初心者運転講習受けなくちゃいけなくなるもん(^^)

卒業検定その2((^o^)丿)

ここまで来たら早く卒業してしまいたいので、会社を休んで卒検受けに教習所へ。こんな理由でいきなり休めるような大きな会社に勤めていてほんとによかったなぁと思うな。
受付で教習原簿を返されて、講習室へ。二輪検定に向けてコースの説明や減点や失格の説明を聞きます。2回目なので別に聞かなくてもいいんですけど、ここは初めてのフリをしてふんふんと(^.^) 「パイロンタッチはだいたい後ろなんですよ。前から突っ込む人はあまりいないねぇ」とスラロームのときに説明してましたが、わたしはその、あまりいない人の一人なんですけど・・・。
今日、卒検受ける人は10人程度。わたしと同じ大型の人は60過ぎの定年ライダーっぽいおっちゃん。で、ゼッケンをもらいます。やっぱり・・・・一番じゃん。ま、仕方ないのでここは腹を据えることにします。
説明後、すぐに検定が始まりますので、プロテクターやゼッケン、ヘルメットを着用して検定開始を待ちます。今回も一番なので、コースはクリア。プレッシャーさえなければ、他の教習生がいない分絶対に走りやすいはずなんですよね。
呼び出しがあって、バイクに乗り込みます。ミラーを合わせてエンジンをかけ、ウィンカー出して後方確認、いざ出発。外周一周から指示速度(40km)はなんなくクリア。前回よりは緊張していないのが分かる。問題のスラロームへ。用心しすぎて8秒くらいかかってたと思う。間近のパイロンだけは見ないように・・・。次の波状路もかなり早めで通過。これも脱輪したら元も子もないからね。
そして、S字から1本橋。これも駆け抜けてしまいました。落ちたら終わりだもんね。で、ここを過ぎた位で、やっと緊張がほぐれてきたみたいでその後のクランク、坂道発進、最後の急制動と大きな問題もなくクリアし、検定中止になることなく発着点に帰ってきました。
発着点近くのインターホンを取り、検定の総評を聞きます。「速かったね、1本橋。7秒だったよ。波状路も速かった。逆にスラロームは時間かかってたね」
ま、言われるとは思ってましたけどね。バイクの場合、検定中止にならずに発着点まで帰ってくればほぼ合格と見て間違いはないので、このへんの総評はふんふんと聞き流してました。自分でもわかっていることだしね。
しばらく時間をつぶして、集合時間に講習室へ戻ります。他の人の検定を見ていなかったので、何人合格したのかは分からないけど、この部屋にいるのは5人。教官が時間にやってきて、ここにいる5人が合格と告げました。え・・・・合格率50パーセント以下だったの・・・?前の普通二輪の検定のときは、10人以上受けて全員合格してたのになぁ。こんなことになっているのならみんなの検定を見ておけばよかった。安全協会のSDカードの申し込みとアンケートを書き、免許更新に関しての諸注意を聞いて、すべてが終了。短い間だったけど、もうこの教習所に来ることはないんだと思うと、ちょっとさびしい気もします。
これで、明石の試験場に行って適性検査を受ければ、晴れて大型二輪免許持ちになれます。ただ、今のところ大型を買う予定はありません。それまでは、FZ400をかわいがってあげようと思います。

卒検前補修1時間目

運転は下手くそだけど、普通自動車、普通二輪と最後はストレートで合格し、本人的には「本番強いんだ、俺」と思っていた自信を叩き潰された昨日の検定失敗。
不合格後、お茶した友達に励まされ、決意も新たに仕切り直し。今日は補修ですが、見極めのつもりで教習を受けることにします。
補修者は練習という赤いゼッケンを付けます。これって、検定落ちましたよって言っているようなもんですね。ま、昨日の恥ずかしさに比べれば些細なことですけどね(^.^)
当然のように、ウォーミングアップは先頭で。自分のペースでやったら、後ろの人がついてこれず教官から「ペース落として」と言われてしまいました。
コースのほうはばっちり覚えているので、教官からは「不得意なところを重点的にコース回って」と言われ、さっさとスタートしてコースを回ります。この教習所、一応1コース、2コースあるんですが、「スタート→外周→スラローム」か「スタート→スラローム→外周」かっていう違いしかないんですよ。だから当日にどちらと言われても余裕で対処できます(^.^)
なんなくコース一周して、発着点に帰ってきます。この走りが昨日できてたら絶対合格だったはず・・・・。緊張につぶされたのが自分でもよくわかるわ。その後も、波状路でちょっとふらっときた以外は無難にクリア。一時間何の注意も受けることなくただ走って補修完了。
この時間、やはり目線は大事だと言うことを改めて再確認。目線をバイクの間近には絶対に持ってこないようにしないと、昨日の二の舞いになるのは間違いない。これを意識すれば昨日だって通っていたはずなんだけどねぇ。
補修も終わったので卒検を申し込んできました。次は平日。会社休んで受けます。ただし、撮影の仕事が入った場合はそちらを最優先。ていうか、なにが一番大事なのかよくわからん順序になってますが・・・(^^ゞ

卒業検定その1(本番に弱い男だ・・・・)

タイトルにもありますように、落ちました・・・・。それも開始1分、スラロームでパイロンに衝突という、今まで教習時間でもやったことのないミスで一発検定中止。
しかも、TOPバッターでこれですから、発着点に戻るのが非常に恥ずかしく、到着するやいなや、すぐプロテクターとかゼッケンと外して逃げるようにその場を立ち去りました。これほど恥ずかしい思いをしたのはここ10年以上経験ありません。それくらい穴があったら入りたいくらいの思いでした。
それにしても、舞台で初日を迎えるほうがよっぽど緊張しない気がするな・・・・。今日も自分自身は緊張していないつもりでも、体がかちこちだったんですなぁ。スラロームに入ったとき、いつもと違う感じがして、リアブレーキを使うことを忘れ、目線を間近のパイロンに持ってきてしまい、そのままパイロンに前輪を衝突させましたから。後輪引っ掛けるならともかく、前輪から突っ込むなんて最初の時間にやったくらいで、それ以降はそんなミス全然しなかったのにね・・・。
ま、気を取り直して次がんばりましょう。4月31日までに卒検通ればいいんですから。あと3ヶ月もあるし、まったり気合入れてがんばるとするか。
でも、TOPバッターで検定やるのはいやだ!! プレッシャーがダブルになるなんで耐えられません!! ほんと、舞台で長台詞しゃべるほうがよっぽど楽だわ(^^ゞ
  FZ400       本日の走行距離:32km
               積算走行距離:12947km

2段階7時間目(今日もバイクに乗れてます)

ついにきました、二段階見極め。これに通ればあとは卒検を残すのみ。さぁ、気合入れてがんばりましょう!
まずはウォーミングアップ。ついに先頭を言い渡されました。とはいえ、コース自体はほぼ覚えてますんで、すぃっと回って発着点へ戻ってきます。
ここからはひたすらコースを回ります。毎回検定なんだぞ・・・と、自分に言い聞かせながら発着点から出発し帰ってくると時間までやりました。
2週ほど何とか無事に回れたところで、教官に免許の確認するから持ってきてと言われました。1段階から2段階に上がるときに免許の確認をする、というのを経験してましたので、これは・・・見極めOKということなのでは?と内心ガッツポーズ。
その後も、コースを回って時間終了。課題は波状路に多少不安が残るものの、後はタイムを気にしなければスラロームと一本橋は大丈夫。クランク、S字、坂道発進、急制動もまずまず。急制動は「もうできるんだから、エンストは極力起こさないようなブレーキングを心掛けてくださいね」と言われました。進路変更の指示位置、確認も注意されなかったのでいけているんでしょう。自己診断でも、見極めは絶対に通っているはず。
で、結果は・・・・・見極め合格(^o^)丿 1段階と違ってストレートでいけました。今日のような走りをしていれば卒検は落ちることはないと思います。脱輪、パイロンタッチさえなければ大丈夫でしょう。
さっそく、卒検を申し込みました。検定日は2月3日(土)になります。さぁ、ここまできたんですから1発で合格するぞ!! 願わくは、土日に撮影の仕事が入りませんように・・・(^^ゞ 

2段階6時間目(今日は乗れている感じ)

残すところあと2時間。順調に行けばの話ですが・・・。それは、わたしのことですからもう一波乱があるかもしれない。なにごとも気を引き締めてかからねば。
今日もウォーミングアップから。今日こそは先頭で走れと言われるかも・・・とビクビクしてましたが、指名されずにほっと一息。
ウォーミングアップが終わればコース走行。わたしは次の時間、見極めになるので本番と同じ目でチェックを入れるとの事。逆に言えば、この時間無難にこなせば、見極めどころか卒検もなんとかなる、ということになるかな。
コース1週目、いきなり波状路でコースアウトのミス。かなり腰が引けていたようです。教官からもう一度やるように指示されました。やり直しは何とかクリア。
この後、2週ほどコースを回って時間終了。波状路もスラロームもタイムはともかく、なんとかこなせるようになった。波状路はまたも粘りすぎっていわれてしまった。8秒かけて渡る必要ないって(^^ゞ
一本橋はたぶんまずまずのタイム。後の課題や進路変更、確認なんかも何も言われなかったところをみると注意しない程度にはできているんでしょう。
この調子でいけば、ぎりぎりでも見極めは通りそうな感じがします。とはいえ、慢心は禁物。いつもこう言って、うまくいかなかったことのほうが多いんですからねぇ。
明日は見極め。もひとつ気合入れて一発で合格するぞ!

2段階5時間目(波状路は膝にくるな)

この時間は大型でしかやらない課題、波状路をすることを昨日聞いてあります。初めてする(厳密に言うと普通二輪のとき、2、3回バランスをとる練習で走ったことはあるが、もはや走った感覚は覚えてない)波状路。うまくいくのだろうか? ついでにこの前とは別の体験もするらしい。
いつものウォーミングアップなしで教官に付いていくように指示されます。途中、センターライン上に置かれたパイロンをスラロームしてみたりしつつ、Uターン・・・・。で、こけました。スピードが出ていなので、こけたのはバイクのみ。
次に、8の字のコースにパイロン2本置いてUターンの練習。わたし、Uターンすさまじく下手くそなんです。でも、たしかコースではUターンできていたはずなんですが・・・。どうも、最初にバイクをこかしたのを意識しすぎて、平常心では出来ていなかったようです。最後のほうまでクラッチを使うとか、ニーグリップとか基本的なことが頭から飛んでましたもん。
うぁ・・・やっぱり下手くそだなぁ・・・などと、自分の不甲斐なさにげんなりしながら教官について一緒に波状路へ。何も言われずにいきなりの波状路はもちろんうまく渡れるはずもなく、コースアウトしてしまいました。
教官から「前傾姿勢で、ハンドルを押さえつける感じで。アクセルは凸部を乗り越えるときに吹かして、あとは半クラッチで調整。ブレーキも使っていい」というアドバイスを。
最初は・・・・うまくできません。あばれるフロントを押さえ込むことが出来ず、コースアウトしたり、アクセルの吹かしが足りないから凸部をうまく乗り越えることが出来ないので、フラフラしたり・・・。その上、コースではスラロームの後に波状路なので慣れないうちはかなり焦ってました。
それでも、何回かやるうちに、アクセルと半クラッチの使い方、通過の姿勢について徐々にわかってきました。多少フラフラしますがほぼ100%コースアウトせず通過できるようになり、逆に教官から「規定は5秒くらいなので、それほど粘らなくてももうちょっとスピード上げていいよ」と言われてしまいました(^^ゞ
この時間はひたすらスラロームと波状路を練習しました。さすがにずっと波状路を続けていると膝にきますなぁ。今までの教習で一番疲れたかも。あと、スラロームもいやというほど練習できてよかった。まぁ、波状路が入ったので少しタイムが落ちたみたいですが、7秒前後でいけていると思います。
この調子であと2時間がんばって、見極め一発で通りたいものです。今週中には卒業できるように・・・・。

2段階4時間目(ちゃちなバイクゲームだな)

今日はシュミレーター。はっきりいって嫌いです。実際のバイクの感覚とこれほど違うのもすごいと思う。まだ昔ゲーセンにあったハングオンのほうが圧倒的にマシだと思おうぞ。
ついでに言うと、高い機械のくせに、初代リッジレーサーより画像が荒いって・・・。もうちょっとリアルにできんもんかなぁ? 歩いている人なんてLEGOみたいだぞ。
シュミレーター、予約取りにくいわりには今日はわたし一人。だからかどうかはわからないけど、お話が多かったかな。そこで、教官自身、すごい事故を経験していることを話してくれた。なんでも、バイクで二人乗りしていて、信号待ちしていたところ、後ろから飲酒運転+信号無視の車に突っ込まれたそうだ。そのときの車のスピードは47kmオーバーだったらしい。気がついたら病院だったとか。両手両足を含む10数箇所を骨折、顎はジェットヘルだったためくだけたそうで、ほとんど人工骨になったと。そう言われても、全然そんな大事故を経験している風には見えない。顎にキズがあるのがわかるくらい。
血のにじむようなリハビリしたんだろうなぁと思う。3年かかったそうだが、よく現職に復帰したもんだなぁ・・・。すごい。
シュミレーターのほうは慎重すぎる運転と、普通二輪のときの経験を生かし、ほとんどノーミスでクリアできてしまいました。教官からお褒めの言葉をいただきました。
「いざ、こういうシュミレーターでいい運転しようと思っても、普段心掛けて運転していない人は必ずぼろが出るんだよ。言う事ないくらいすばらしい」
なんか、誉め殺しか?と思うくらいでしたが、実際、自分自身は運転が下手なことを自覚しているから言い結果に繋がっているのかもしれない。
今日の結果と教官の話を肝に銘じて、これからも安全運転に努めようと誓った1時間でした。

2段階3時間目(スラロームきらい)

2段階の教習も3時間目。あと4時間で卒検・・・。果たして、そう順調にいけるのかどうかは自分しだいということになりますな。
この時間は検定コースを時間いっぱい回る、というかこれから先は実車ではすべてこの内容でやることになります。コースのほうは普通二輪のときは覚えるのに苦労した記憶があるなぁ。そこは1コース、2コースがまったく違うんですよね。そして試験直前までどちらになるか教えてもらえない。すでにこの段階でひとつプレッシャーが与えられているわけです。でも幸いなことに、今通っている教習所はほとんど変わらないみたい・・・というか、コースひとつしかない感じ。これなら覚えやすいというもんです。
日曜日の午前中だからか、学生さんが増えたのか、人が多かった。しかも、1段階(赤ゼッケン)で外周すら満足に走れない人が結構いたので、走りにくかったなぁ。
人が多いから、一度発着点に止まると、次に確認してから発進するとき、バイクが多いのでなかなか途切れず発進できないんですよ。だからこの時間、フルでコース回れたのはたった2回。ま、スラローム2回やり直しましたが、それしてなくても3回が限界だったかな。
肝心の走りは当然というかやっぱりというか、スラローム以外はほぼ大丈夫。もう一本橋なんて鼻歌交じりで余裕かも。タイムはともかくとしてね(^^ゞ
スラロームはいままでの時間の中で最悪。コースアウト1回、パイロンタッチ1回。もう、即検定中止です。ダメっプリも極まれり、という感じです。このままでは、スラロームだけで補修決定しそうだ・・・。基本をもう一度考え直してやらないとやばいよ。
でも、スラローム以外をきっちりこなせれば検定は余裕で合格するんですけどね。本番ではスラロームは捨てることに決定してますんで、見極めのときだけでもスムーズにいかねば。
そういえば、波状路まだ一度もやってないことに気がついた。これ、大丈夫なんだろうか? 次はシュミレータだし、バイクに乗れる時間はあと3時間しかないんだけど・・・。

2段階2時間目(400が小さく感じるぞ)  

今日は連続で取りました。2時間目は「法規」って書いてあります。といっても、べつに道路交通法を学ぶわけではなく、何パターンかの体験をしてもらう時間だそうです。そういえば、この内容、普通二輪でもしなたぁと、説明を聞いているうちに思い出しました(^^ゞ
まずは、教官の旗の合図で左右へ回避するというもの。赤なら左へ、白なら右へ。これは自分の空走距離がどれくらいあるのかを知ってもらうために行いました。
次にコーナーをどれくらいのスピード出せば曲がれなくなるかを体感。まず20kmで。これは余裕。25km。これはちょっとぎりぎり。30km。見事にコースアウト(^^ゞ
ようするに、カーブの前では必ず減速して余裕を持って曲がりましょうということ。コースアウトしたら下手すると死にますからねぇ。二輪免許取立てのときに壁にぶつかりそうになったことありますんで、よーーーくわかっております。
フォームについても少しレクチャーを受けました。リーン・ウィズ、リーン・ウト、リーン・インの姿勢を実演して、走りながらしゃべってます。さすがは教官、私には一生真似できません(^.^)
さらに、決まった位置に急制動で止まるというのをやりました。普段の急制動とはやり方が違うやつですな。最初はCB750で30kmで走り、ラインで止まる。これはまずまず。次にCB400に乗り換えて同じことを。最近750しか乗っていないので、乗り換えたとたん、すごい違和感。なにせ軽い。軽すぎる。シフトもブレーキもすべてにおいて軽い。ポジションもなんか窮屈。もう、フワフワ感、満載。こうも違うものかと驚きました。
最後に「模擬追突体験」と言って教官の斜め後ろを同速度で追従し、ブレーキランプが点いたら急制動をかけるというものをやりました。いつブレーキかけるんだろうと思ってついていったら、ストレートで急ブレーキ。斜め後ろでなかったら確実に追突してました。車間距離は大切だということを再認識。
時間はなかったけど、最後に一回りだけ検定コースを走りました。スラローム以外はまずまず。もう、スラロームはパイロンにタッチせず7秒そこそこであれば自分的にOKだと思うことにしました。それでも、もうちょっとましにならんと大型やってるのにダサつ、なんて思われるのもちょっといやだしねぇ(^^ゞ